ライブデモ

3分で試す

サンプルデータ入りのライブデモが2つあります。次の3ステップを順番にお試しください。共有メールボックスや表計算ファイルとの違いが分かるように構成しています。

2つのデモ

企業向けデモ

設計による匿名性 — 送信時に身元との紐付けを切断します。

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学校向けデモ

本人確認付きの報告 — 安全配慮義務のモデルです。

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ログイン情報(両方のデモで共通)

役割 ユーザー名 パスワード
従業員/生徒 usuario@demo.ixegora.com IxegoraDemo2026
人事/コーディネーション hr@demo.ixegora.com
経営・校長 direccion@demo.ixegora.com

3つのアカウントは同じパスワードです。データは架空のもので、自由に変更できます。

3分間の流れ

従業員として報告する

企業向けデモに従業員アカウントでログインし、報告を送信します。確認画面にご注目ください。身元が記録されていないこと、誰にも元に戻せないことが明示されます。メールや表計算では提供できない点です。

人事として対応する

ログアウトして人事アカウントでログインします。案件が高優先度でキューに表示され、該当すれば重複の可能性も示されます。報告者は「匿名」と表示されます — 人事は誰が送ったかを知らないまま対応します。

経営として証拠付きでクローズする

経営アカウントでログインし、任意の案件を開いて証拠記録をPDFで生成します。SHA-256ハッシュ、タイムスタンプ、完全な証拠の連鎖が含まれます。分析画面もご覧ください。報告者を晒すことなく傾向が分かります。

もう1分あれば

同じログイン情報で学校向けデモを開くと対比が分かります。そちらでは報告は本人確認付きです。安全配慮義務には、誰を支えるべきかを知る必要があるためです。

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